インフラファンド | ページ 2 | ひろにの投資計画

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【分配金が累進】カナディアンソーラーインフラ投資法人(9284)の魅力

このブログ記事では、カナディアン・ソーラー・インフラ投資法人が累進配当を続けており魅力的であることを紹介しています。 利益の再投資による成長が難しいインフラファンドがどのように分配金を増やしているのでしょうか。 その秘密はきめ細かい資産価値向上の施策にあります。 投資主でもある筆者が解説します。
2021.11.09
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【純利益による分配金】タカラレーベンインフラ投資法人(9281)の魅力

このブログ記事では、タカラレーベンインフラ投資法人(9281)の魅力について紹介しています。 インフラファンドは利益超過分配金で資本が払い戻されるから投資先としてはいまいちと思っていませんか。 タカラレーベンは利益超過分配金を最小限にして戦略的に再投資しています。 投資主でもある筆者が解説します。
2021.11.13
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【インフラファンド】太陽光発電の出力制御ルールとは

このブログ記事では太陽光発電の出力制御ルールとインフラファンドでの適用状況を説明しています。 出力制御が無制限に行われると太陽光発電の収益が落ちてしまいますよね。 でも、上限のある出力制御ルールが適用された発電所は影響を少なくできます。 2018年からインフラファンドに投資している筆者が解説します。
2022.05.09
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【導管性の要件】インフラファンドの税制優遇措置は、なぜ期間限定か

このブログ記事ではインフラファンドの税制優遇措置(導管性)が20年限定であることを紹介しています。 なぜ、インフラファンドは期間限定なのでしょうか。 実は導管性の要件となる特定資産には太陽光発電設備が含まれていないのです。 2017年からインフラファンド投資を実践している筆者が解説します。
2022.04.08
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【太陽光発電】固定価格買取制度(FIT)の買取価格と今後の動向について

このブログ記事は太陽光発電の収益元であるFIT制度の動向と新しく始まるFIP制度について紹介しています。 FIT制度による買取価格が年々下がり不安に思っていませんか。 実は2022年度よりFIP制度が始まり、供給量を制御して高い収益が見込めるようになります。 太陽光発電投資3年の筆者が解説します。
2021.09.18
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【インフラファンドの買い時】3つの購入タイミングについて

このブログ記事ではインフラファンドが割安で購入しやすい買い時を解説しています。 個別銘柄は購入タイミングが重要ですよね。 実は市場価格を常に見ていなくても割安な買い時が3つあります。 2018年からインフラファンドに投資している私が実践している購入タイミングを紹介します。
2022.03.06
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【インフラファンド】九州電力の出力制御の影響について

このブログ記事では九州電力の出力制御(太陽光発電の停止処置)がインフラファンドに与える影響を解説しています。 出力制御が行われるとインフラファンドの収益が減ってしまいます。 でも、出力制御は無制限に行われるわけではありません。 インフラファンドに多く投資している筆者が現状を紹介します。
2021.11.01
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【インフラファンドの今後】7銘柄の今後の利益を3つの視点で比較

このブログ記事ではインフラファンド7銘柄の今後の利益を借入金、FIT、減価償却の3つの視点で比較しています。 インフラファンドのどの銘柄が利益を上げていけるのでしょうか。 4つのインフラファンドに投資している私が7銘柄の今後の利益を比較してみました。
2022.03.06
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【インフラファンドの動向】7銘柄の特徴比較と発電実績を分析

このブログ記事ではインフラファンド7銘柄の太陽光発電所の地域分散状況や発電実績を比較しています。 どのインフラファンドが良いかを判断するのは難しいですよね。 実はどのファンドも発電実績は100%に近く大きな差はありません。 地域分散がそのファンドの特徴となるので分析したデータを紹介します。
2021.09.18
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日本再生可能エネルギーインフラ投資法人(9283)の分配金を受領し利回り増加

日本再生可能エネルギーインフラ投資法人から分配金を受領しました。 同時に資本の払い戻しが行われ取得価格が下がりました。 含み益が出て、分配金利回りが上がりましたので確認してみます。
2021.10.25